研究開始
植物由来乳酸菌への着目から研究が始まりました。
ABM RESEARCH STORY
植物由来乳酸菌の可能性を追求し続ける研究から生まれたABM乳酸菌。
ORIGIN
ABM乳酸菌の研究は、植物由来乳酸菌が持つ発酵素材としての可能性に着目したことから始まりました。原料、菌株、発酵条件を一つひとつ見つめながら、食品づくりへ応用するための研究を長年継続しています。
研究の中心にあるのは、自然由来の素材を丁寧に扱い、日々の食品として届けられる品質へ磨き込む姿勢です。
HISTORY
植物由来乳酸菌への着目から研究が始まりました。
菌株や発酵条件に向き合い、食品づくりへの応用を探りました。
素材としての扱いやすさを見つめながら、研究領域を広げました。
研究機関との取り組みを通じて、発酵技術と食品研究を深めました。
研究で得た知見を、日々続けられる発酵食品づくりへつなげました。
植物由来乳酸菌の可能性を追求する研究を継続しています。
CHARACTERISTICS
植物由来乳酸菌を研究対象として扱っています。
発酵条件や製法に向き合い、食品づくりへ活用しています。
菌株ごとの特性を見つめ、研究と開発に活用しています。
国内での研究開発を通じ、品質づくりに取り組んでいます。
COLLABORATION
大阪府立大学との共同研究をはじめ、発酵技術や食品研究に関する取り組みを継続してきました。研究機関との関わりを通じて、素材・製法・品質の理解を深めています。
FIELDS
FIELD 01
FIELD 02
FIELD 03
QUALITY
食品づくりの土台となる原料を大切にしています。
菌株や発酵条件を見つめ、製法を磨いています。
製造工程における確認を重ね、安定した品質を目指しています。
食品として届けるための保存方法にも向き合っています。