ABM RESEARCH STORY

33年以上続く
植物由来乳酸菌研究

植物由来乳酸菌の可能性を追求し続ける研究から生まれたABM乳酸菌。

植物由来乳酸菌の研究背景を伝える発酵素材の写真

ORIGIN

なぜ植物由来乳酸菌だったのか

ABM乳酸菌の研究は、植物由来乳酸菌が持つ発酵素材としての可能性に着目したことから始まりました。原料、菌株、発酵条件を一つひとつ見つめながら、食品づくりへ応用するための研究を長年継続しています。

研究の中心にあるのは、自然由来の素材を丁寧に扱い、日々の食品として届けられる品質へ磨き込む姿勢です。

植物由来乳酸菌の研究室での検証風景

HISTORY

33年の研究ヒストリー

01

研究開始

植物由来乳酸菌への着目から研究が始まりました。

02

発酵技術研究

菌株や発酵条件に向き合い、食品づくりへの応用を探りました。

03

応用研究

素材としての扱いやすさを見つめながら、研究領域を広げました。

04

共同研究

研究機関との取り組みを通じて、発酵技術と食品研究を深めました。

05

商品開発

研究で得た知見を、日々続けられる発酵食品づくりへつなげました。

06

現在

植物由来乳酸菌の可能性を追求する研究を継続しています。

CHARACTERISTICS

ABM乳酸菌の特徴

植物由来

植物由来乳酸菌を研究対象として扱っています。

独自発酵技術

発酵条件や製法に向き合い、食品づくりへ活用しています。

複数菌株活用

菌株ごとの特性を見つめ、研究と開発に活用しています。

国内研究開発

国内での研究開発を通じ、品質づくりに取り組んでいます。

COLLABORATION

研究機関との取り組み

大阪府立大学との共同研究をはじめ、発酵技術や食品研究に関する取り組みを継続してきました。研究機関との関わりを通じて、素材・製法・品質の理解を深めています。

FIELDS

研究領域の広がり

水産研究の紹介イメージ

FIELD 01

水産研究

発酵技術の応用領域として、水産分野の研究にも取り組んできました。
農業研究の紹介イメージ

FIELD 02

農業研究

農業分野における素材活用の可能性を見つめています。
食品研究の紹介イメージ

FIELD 03

食品研究

発酵食品づくりに向けた研究と開発を継続しています。

QUALITY

品質へのこだわり

原料

食品づくりの土台となる原料を大切にしています。

発酵

菌株や発酵条件を見つめ、製法を磨いています。

品質管理

製造工程における確認を重ね、安定した品質を目指しています。

保存技術

食品として届けるための保存方法にも向き合っています。

FUTURE

研究はこれからも続く

私たちは植物由来乳酸菌の可能性を追求し続けています。

研究を通じて、より良い発酵食品づくりに取り組んでいます。

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